よくあるご相談税務調査でお困りの方へ

務調調査に入られてからでも間に合います!
  • 税務調査が不安だ
  • いくら追徴税額を払うのだろうか?
  • 何年遡られる んだろ?
  • 家族も調査されるの?
  • 最悪逮捕されてしまうの??
  • 領収書とか保存していないけど帳簿って何?
  • キャバクラの税金について相談できる人がいない
  • そもそも税金の申告をしていない
  • ついつい不適切な申告(脱税)をしている
  • とりあえず雑費(厚生費)控除はしているけど

キャバクラの税務調査は突然やってくる!

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日本の国税局、税務署の調査能力はとても優秀です!

税務調査は「たまたま」来るわけではありません。
キャバクラのような現金商売の場合、内観調査や外観調査、代表者の身辺調査も行われます。
そしてそしてキャバクラの場合には高い確率で無予告の調査が行われます

また、ウチは儲かっていないから、税務調査に入られても平気と高をくくっている方も要注意です。
赤字だから税金がかからない訳ではありません
赤字だと思って経営していても、税金には源泉所得税や消費税などの利益に対する課税以外のものもあります。
調査官は、あらゆる方面から確固たる証拠を得るために調べ上げて調査に挑んで来ますので、「その場しのぎの言い逃れ」などは通用せず、ペナルティを受けてしまうこともあります。

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しっかり申告や納付が出来ていないとペナルティを受けかねません!

色々な種類がありますが、ポイントは税務調査で指摘をされる前に自主的に対応することでペナルティの金額を軽減できる点となります。

ペナルティの内容を見る
加算税
過少申告加算税 増加した税額×10%
※増加した税額が高額な場合には15%
期限内に一度申告をしたが、税額が不足している場合には、修正申告が必要です。
修正申告により増加した税額に対して、過少申告加算税が課税されます。
※税務調査を受ける前に自主的に修正申告すれば過少申告加算税はかかりません。
無申告加算税 納付税額×15%(50万円まで) 納付税額×20%(50万円超部分) 申告書を期限内に提出しなかった場合には、期限後でも申告書を提出する必要があります。
期限後申告により発生する税額に対して、無申告加算税が課税されます。
※税務調査を受ける前に自主的に期限後申告すれば5%又は10%に軽減されます。
※申告書を出さないでいると、税務署から税額の決定処分を受けることになり、この場合には、無申告加算税の軽減はありません。
※過去5年内に、無申告加算税(更正・決定予知後に課されたものに限る。)又は重加算税を課されたことがあるときは、10%加算【平成28年改正】
重加算税
※悪質な仮装・隠蔽により税金逃れした場合、上記に加えて課されます。
期限内申告の場合 増加した税額×35% 悪質な仮装・隠蔽行為により税金逃れをした場合、上記の加算税に代えて、重加算税が課税されます。
※過去5年内に、無申告加算税(更正・決定予知後に課されたものに限る。)又は重加算税を課されたことがあるときは、10%加算【平成28年改正】
期限後申告の場合 納付税額×40%
延滞税
※納期限までに税金を納付しなかった場合
未納税額×8.9%
×
未納であった日数/365日
納期限までに税金を納付しなかった場合には、上記の加算税のほか、延滞税が課税されます。
※特例基準割合+7.3%と年14.6%のいずれか低い割合。平成30年分は8.9%。
業界専門の税理士にお問い合わせください!
税務調査と聞いて「ドキッ」とする経営者の方がほとんどではないでしょうか。
税務調査は、悪い事をしていなくても気持ちがいいものではないのかもしれません。税務調査は逃げることができず、想像以上にストレスがかかります。

不安な日々を過ごす前に、キャバクラ専門税理士事務所へご連絡ください。
契約を結んでいただき、当事務所が代理人となった後は、調査官と直接やり取りする必要はなくなります。全て当事務所が窓口となり対応いたしますので、気持ちが楽になります!

また自己判断で税務調査の対応するのは難しく非常に危険です!
言われるがままに申告をしてしまうと、後でおかしいと気づいても救済措置が限定されてしまいます。
キャバクラの税務調査には、専門税理士事務所へ相談することが問題解決への近道です。

私たちが選ばれる理由

1
キャバクラの税務調査を数多く経験!
当事務所は、キャバクラの税務調査を数多く経験しております。
キャバクラは一般的に不正発見割合の高い業種と目されておりますが、当事務所が対応した税務調査では追徴税額が0円で終了した調査がいくつもあります。
2
すでに調査が入っていても対応可能!
顧問税理士としてお付き合いいただいているお客様はもちろん、税務調査が入った段階でお問い合わせをいただき、税務調査の立会いを受任するケースもございます。
お客様が無申告を続けていたという場合でも、まずはご連絡をいただければご相談に応じさせていただいております。

お客様の声

  • 松戸市堀田様
    予告なしに税務調査に入られましたが、その時の調査に便乗されていた松本先生には慣れているというか貫禄を感じました。
    結果も、追徴等があると思っていたら0(ゼロ)だったので嬉しかったです。
  • 茨城石戸谷様
    申告をお願いしてからすぐ税務調査がありましたが、税務署の対応は全てお任せでき、私自身は何の負担もなく通常通りに日々の業務をすることが出来ました。
    調査結果も何の修正事項もなく終了し、今後の申告に有益な情報までいただくことが出来ました。
    税金の不安を取り除いていただき今は日々の業務に全力を注ぐことが出来ています。
お客様の声をもっと見る
  • 安心の定額明朗会計

ご契約までの流れ

1
電話相談・メール・LINEで依頼
電話かメール・LINEにてお申込み下さい。
お急ぎの方には電話でのお問い合わせをお勧めいたします。
2
ご面談
打ち合わせのため、直接お会いします。遠方の方はご相談下さい。
ご面談の際に、必要な資料をご用意ください。
3
ご契約内容の確認
経理資料、会社の現況より費用のお見積もりをいたします。
条件にご納得していただけましたら、ご契約となります。
4
着手金のご入金
ご請求書を発行いたしますので、期日まで指定の口座へお振込をお願いいたします。
5
税務代理権限証書の提出
「税務代理権限証書」に押印をいただき、所轄税務署に提出することで正式な代理人となります。
6
不明事項の確認
税務調査対応を進めるにあたり、不明事項や質問、追加資料等のご連絡をいたします。
7
税務調査の立ち会い
税理士が税務調査に立会い、調査官との折衝をお客様の窓口となって行ないます。
8
期限後申告書又は修正申告書の作成・提出・適正な納税額の納付
入金の確認を持ちましてすべての手続きが完了となります。

事前に確認しておきたい項目

  • 申告書・総勘定元帳の整理
  • 伝票・請求書・領収書などの整理
  • 契約書(印紙の貼付確認)・証憑類の確認(稟議書含む)
  • 給与台帳・源泉徴収簿の整理
  • 帳簿類の整理
  • 金庫・ロッカー・事務机・書類棚の整理整頓
  • 調査日現在の現金勘定の確認
  • 棚卸資料(原始記録)の確認
  • パソコン内の整理(社長・経理担当)
  • 従業員名簿、業務委託契約書の確認

※資料の一部が無い場合でも対応策含め適切なアドバイスをさせて頂きますので、一度ご相談下さい。

税務調査当日までにそろえておくべき帳票類

  • 領収書の控え
  • 請求書
  • 総勘定元帳
  • 入出金伝票
  • 議事録
  • 従業員名簿
  • 業務委託契約書
  • 預金通帳
  • 日報
  • リスト表
  • クレジットカード明細
  • 同族関係者との取引
  • 賃貸借契約書
  • タイムカード
  • 出勤簿
  • 源泉徴収簿
  • 扶養控除申告書
  • 役員報酬改定の議事録
  • 社会保険関係書類
  • 在庫表
  • 税務調査Q&A

まずはお問い合わせください!

電話若しくはフォーム、LINEからお問い合わせください。

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